amnEvRepReviewData_39 = {
  "event_title":"エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベント",
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  "review_title":"レポート",
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      "item_title":"「LUV MACHINES Slim」というマウスコンピュータのスリムデスクトップが、、、、",
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      "item_description":"自宅用のパソコンは少し前に購入したし、MacBookAirもあるので（他にもあるけど）、もうパソコンはいらないと思っていたのですが、今度は会社のパソコンの調子が悪くなってきたため、またまた物色中です^^マウスコンピュータの商品説明会の時の写真その中でマウスコンピュータの中で一番スリムなデスクトップの「LUV MACHINES Slim」というものが気になってしかたありません。＜余談＞最初から余談であれですが、今のパソコンの状態はと言うと、パソコンを起動してからブラウザを立ち上げるまでに5分近くかかるし、起動直後はやたらと不安定な状態が続きます。みかねて一度リカバリをしてますが、あまり変化はありませんでした。しかも、、、会社のタイムカードはウェブで打刻する仕組みを採用しているため、起動に時間がかかるのはサラリーマンとしては死活問題だったりします（笑↑ある程度余裕を持って出勤しているのでまだ実害はありませんなぜに「LUV MACHINES Slim」マウスコンピュータには、以前から気になっている「NEXTGEAR-MICRO」というハイパワー＆オサレなゲームマシンがあります。本来ならこっちがいいのですが会社で使うことを考えていくつか「縛り」を作ってみたところちょっと外れてしまいました。ちなみに、今回考えた「縛り」はこんなところ・筐体のサイズは極力小さく（デスク上に置きたい）・あまり派手な筐体は避ける（会社だし）・でもオサレな筐体が欲しい（毎日見るし）・スペックはそれなりに高く（動画編集もやっているので）・価格は控えめに　　　　　（ご時世ですし）改めて並べるとかなり無茶苦茶な「縛り」だな^^これで見ると、NEXTGEAR-MICROだと筐体は大きいし、デザインも派手でオサレなためあえなく落選と、、、そこで登場したのが、筐体が小さくスペックもそれなりに高くできるスリムデスクトップの「LUV MACHINES Slim」です。＜参考＞実は、今使っているパソコンはEPSONのEndeavor Pro4300というもの凄いサイズのパソコン（写真参照）で、デスクの上に置けずに足元（それもちょっと離れた所）においてあります。そのため、光学ドライブを操作するとき（ソフトにインストールとか、DVDの書き込み等）はわざわざ席を立って作業しています。あっ、カードリーダーは頻繁に使うため「xooparデザインのUSBハブ＆カードリーダー」を使って延長しています。「LUV MACHINES Slim」のスペックと価格スペックの前に、LUV MACHINES Slimのデザインを、、モニタと並べてみると、かなりスリムな筐体だということが分かると思います。狙い目と考えているスペックと価格はこんな感じOSWindows(R) 7 Home Premium 64ビットCPUインテル(R) Core(TM) i7-2600 プロセッサーメモリ8GB [ 4GB×2 (DDR3 SDRAM PC3-10600)] ストレージ1TB SATAII 7200rpmグラフィックNVIDIA(R) GeForce(R) GT520 /1GB光学ドライブ 10倍速ブルーレイディスクドライブサポート1年間無償保証(初期不良対応１ヶ月/以後センドバック修理)　この仕様で、82,320円！！（送料、税込）唯一の不満点はストレージにSSDを選択できないという点ですが、SSDにすると価格もそれなりにアップするので、落とし所しては悪くないと思います。その他のカスタマイズの価格等は公式サイトで確認してください。LuvMachines Slimシリーズ最後に、、、？ここまで書いていますが、気になっているというだけでまだ、買っていません。でも予算さえOKなら買ってしまう可能性はかなり高いです（笑",
      "item_dc_date":"2012-01-19 11:54",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"2011小湊イルミ",
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      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e70416m720.jpg",
      "item_description":"エプソンさんのイベント(2008年12月）に参加してから、冬の小湊鉄道のイルミネーションを見に行くようになりました。今年も行って来ました。4年連続になります。次女と二人で行って来ました。ゆっくりと動いて遠足気分を楽しむようにと、出発は午後1時半。上総鶴舞駅です。電球が張り巡らしてあるので、期待できますね。メインで訪れるのがこの月崎駅です。今年はまた昨年より一層気合が入っていましたね～。毎年どんどんバージョンアップしていってます。今年はミッキー・ミニーも居たりしてすごいです。今年はもうちょっとがんばって、トトロの描かれている駅「上総大久保駅」まで足を延ばして来ました。この駅も電球が見えてたので、きっと点灯したら綺麗でしょうね～。と思いながら撮っていると、あれっ？もしかしてもう点いちゃってる～？どうもこの駅は午後4時に点灯するみたいです。ちょっと得した気分で、今度は市原市民の森に向けて出発で～す。市原市民の森は、点灯時間が午後5時なので、しばらく点灯前の森の中を散策しました。点灯前はこちら。そして点灯したらこのようになりました。こちらも今年はバージョンアップしていますね～。今日は思いのほか冷え込み、とても空気が冷たく寒く感じました。なのでさっさと切り上げて月崎駅に向かいました。点灯前でも想像できたけど、点灯したらそれを上回るキラキラさでぶっ飛びました。ギャラリーも多く、人が入らないように撮るのも大変でした。撮ろうとして人が動くのを待っているところに、後から車から降りてきた人がどんどん前に出てきて記念写真を撮りだすので、それをまた待ってで、寒さがいっそう身に染みました。キラキラ感を強調するために、わざとピントを外して撮ってみました。最後にもう一度上総鶴舞駅に寄って撮って来ました。こちらもキラキラと綺麗でした。今日は土曜日なので、小さな子どもさんを連れて見に来るファミリーが多かったです。クリスマスまでの後1週間。都内のどこかをまた見に行けたら…いいのにな～と思ってます。その前に復活した「中央公園」を見に行かなくちゃ。",
      "item_dc_date":"2011-12-17 23:59",
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      "blog_title":"mayuの日記2",
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      "item_title":"LIFEBOOK SH76/ENのベンチマークテスト",
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      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e66996m87.jpg",
      "item_description":"LIFEBOOK SH76/ENはカスタムモデルなので、ついつい見た目や付属品など「変化の少ない」ところからチェックしてきていましたが、ここでやっと性能について触れていきたいと思います。とはいってもですね、、お借りしていマシンがSSDの128GBを搭載と特殊な構成になっているので、ストレージの部分は参考値としてみてもらう必要があると思います。手元にあるLIFEBOOK SH76/ENの構成はこんな感じスペックOSWindows 7 Home Premium 64ビット 正規版プロセッサーインテル Core i5-2520M (2.50GHz)メモリ4GBSSD約128GB確認画像プロセッサーはこの上にCore i7も選択できますし、メモリも8GBまでアップグレードができますが、このくらいのスペックが現実的といっていい感じだといえます。実際使っていても遅いと感じることはほどんとなく、快適に動作してますよ。LIFEBOOK SH76/ENのベンチマークテスト結果ベンチマークテストは「CrystalMark 2004R3」というツールを使って3回計測し、それぞれの値と平均値をだしています（一発では信憑性に欠けますからね）。で、その結果が次の表の通り項目1回目2回目3回目平均Mark(総合）159073160925160031160010ALU（整数演算）42950432714297743066FPU（不動小数点演算）44409456044478344932MEM（メモリー速度）34433345633453234509HDD（HDD速度）17357175361767417522GDI（グラフィックス）15468154801548415477D2D（DirectDraw）0000OGL（OpenGL）44564471458145033回目の結果のスクリーンショットD2D（DirectDraw）がすべて「0」になっているのは、このテストだけは何度やっても時間だけかかってしまい結果が表示されなかったためです。原因はどこかにあるとは思いますが、パソコンの動作上の問題とは別だと思うので、あえて追求せずそのまま結果としました。グラフィックボードは標準の「Intel HD Graphics 3000」なんですけどね、、、、単体でみても数値の意味がわからないので、直近でベンチマークテストを行ったエプソンのNJ3350とレノボのThinkPad L512と比較したのが次の表になります。項目SH76NJ3350L512Mark(総合）160010122001107225ALU（整数演算）430663652532506FPU（不動小数点演算）449323637433319MEM（メモリー速度）345092503819688HDD（HDD速度）17522103648924GDI（グラフィックス）15477113168560D2D（DirectDraw）017561850OGL（OpenGL）450325222379D2D（DirectDraw）が「0」なのに圧勝してます。これプロセッサーにサンデーブリッジ対応のインテル Core i5-2520Mを搭載しているのと、ストレージがSSDになっていることが最大の要因になると思います。＜参考＞対象となっている2機種ともプロセッサーは「Core i5」を搭載していますが、サンデーブリッジ以前のモデルになりますし、ストレージもHDDを搭載しています。ベンチマークの結果がパソコンの性能のすべてとは思っていませんが、しっかりと向上しているあたりは、さすが最新マシンという感じです。しかもカスタマイズ次第ではこの上もあるというのは「余裕」も感じますね。LIFEBOOK SH76/ENの購入はカスタマイズも可能でクーポン適用価格でも購入できる富士通直販 WEB MARTで",
      "item_dc_date":"2011-11-24 11:03",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"エプソンダイレクト「Endeavor AY320S」と18.5型モニタとセットで39,800円！！",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/64780/http://blog.junkword.net/2011/11/endeavor-ay320s18539800.php",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e64780m87.jpg",
      "item_description":"先日、短納期＆保守力が魅力だと紹介したエプソンダイレクトさんから、「Endeavor AY320S」と18.5型モニタのセットでわずか39,800円というSシリーズ 大感謝祭 特別販売限定モデルが販売されています！！写真はパソコンフェア2011で撮影した「Endeavor AY320S」価格なりの理由はありますが（それは後で書きます）、18.5型モニタがついてこの値段ですか、、iPad2よりも安い価格でパソコンとモニタが手に入るのはやっぱり驚きます。Endeavor AY320Sのスペックをチェックこの値段ですから、ある程度は割りきってみてもらったほうがいいと思いますが、モニタとセットで39,800円で購入できるEndeavor AY320Sのスペックはこちら（通常はカスタマイズできますが、キャンペーンモデルは残念ながらカスタマイズはできません）。Endeavor AY320SのスペックOSWindows 7 Home Premium 32bit CPUインテル Celeron プロセッサー G530（2.4GHz）メモリ4.0GB（4.0GB×1）PC3-10600 DDR3 SDRAMHDD250GB シリアルATA 7200rpmドライブスーパーマルチドライブOfficeなし保守1年間無償 お預かり修理モニタ18.5型ワイド:エプソン LD18W42Sで、繰り返しですが価格は39,800円（税込、送料別）まあ、この値段ですからCPUはCeleronになりますね。でも、G530なので一応コアは２つあるし、クロック数も2.4GHzありますし、メモリに4GBを搭載してくれていますから、グラフィックソフトを使うとか、動画編集を行わないならそんなに支障はないと思います。あとはHDDが250GBとSSDかと見間違える容量ですけど、CPU等々のスペックも考えるとそんなにデータをため込んで何かをするようなタイプではないですから、必要十分なのかもしれません（これをメインで使うことは想定していないでしょうし）、＜台数限定＞Sシリーズ 大感謝祭 特別販売限定モデルは300台完売、もしくは11月27日の17時になった時点で終了します。エプソンクオリティは健在Endeavor AY320Sは価格が安いといっても、製造自体はエプソンで行なっていますから（当然といえば当然）、製品自体のクオリティは確保されています。保守に関しては、1年間無償 お預かり修理しか受け付けていないようですけど、価格を考えると1年間の保守がしっかりと付いているだけでも驚きます。まあ、交渉すれば期間延長も可能だと思いますが、低価格のメリットが薄れてしまうので、標準保守で対応するのが無難だと思います。安価なパソコンが欲しいけど、故障が多いのはちょっと、、、、なんて思っている人はぜひチェックしてみてください。限定セットの購入はエプソンダイレクトのサイトにある「Sシリーズ 大感謝祭 特別販売限定モデル」のバナーをクリックしてください。",
      "item_dc_date":"2011-11-09 19:46",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その17",
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      "item_description":"EPSON EPSON PX-7V モニターレポート その17です。「ソフトウェア・アップデート…」本日の釣果。エプソン・プリンタ...キてタ！うちのエプソン製品は、お借りしているPX-7Vしか無いので、迷わず躊躇わず入れてみる事に。相変わらずココのバージョン表記は、プリンタドライバーのバージョンと一致しておらず、ワケワカランが気にしない。インストール前に、Appleのサイトで状況確認。PX-7Vのバージョンは8.61との事。インストール後、8.61になっている事を確認。コレで一安心！と思うのが極一般的だと思うけど、Appleが通知してきたソフトウェア・アップデートなので、エプソンのサポートサイトにも何だかの情報が載っているハズだと思い、覗いてみると...8.65え...ソフトウェア・アップデートでゲットしたバージョンと違うやん！？公開日2011年10月5日！モニターレポートその5の日やん。バージョン8.65公開日に、古いバージョンの記事を書いていたなんて........................8.65をDLし、インストール。完了！確認！アレ？8.61のまま。。。再起動♪確認！ヲイ！8.61のままかよ〜試しに、アンインストール。再起動♪その後、インストールを行ったのだが。。。。。。。。。8.61のまま.............................どうやら、うちは8.65にさせてもらえん様で.........何てこったい。どうなっんてんねん。つづく",
      "item_dc_date":"2011-11-07 20:19",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"短納期＆保守力が魅力のエプソンダイレクト",
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      "item_description":"富士通 WEB MART、マウスコンピュータでは「製品」をレポートしていますが、エプソンダイレクトについては個別の製品がどうなっているかよりも、「納期が短い」「保守力が高い」というECサイト全般の魅力についてレポートしたいと思います。もちろんエプソンダイレクトの製品に魅力がないわけではありませんが、メーカーのカラーと言うか製品に求める性能を見た場合に他社と比較してインパクトに欠けるのは否めません（特にデスクトップは地味なんですよね・・・）。デスクトップのデザインってこんな感じ若干ネガティブなところから入っていますが、エプソンダイレクトの製品の安定感についてはとても信頼をおいていて、実際自分の勤めている会社ではサーバーとのマックを除くすべてのパソコンにエプソンダイレクトを使っています（多分80台くらいあります）。ちなみにパソコンの機種選定の決定権をもっているのは自分です。ということで、エプソンダイレクトについてはパソコンフェア2011で担当に聞いた話に加えて、自分の実体験も含めた状態で「短納期」＆「保守力」などについてレポートしたいと思います。その前に、、、、エプソンダイレクトの保守力についてかなりのスペースを割いていますが、実は修理を行うケースが非常に少ないということは先に書いておきます。前に書いたように80台近くあっても年間で修理をお願いするケースは10台未満で、それも多くが光学ドライブのトラブル（エプソンは意外とこれが多い）とマザーボードの不具合でハードディスクが壊れるようなクリティカルな故障はほとんどありません。そんなことも踏まえ、レポートのメニューはこちら全製品で納期が2日でOK1年〜5年まで安価な保守設定訪問修理も迅速に対応してれる修理センター（預かり修理）では1日で作業を完了エプソンダイレクト保守の全貌全製品で納期が2日でOKトップの写真の左下にも書かれていますが、エプソンダイレクトではパソコンをオーダーして入金が確認できてからの納期はたったの2日となっています（クレジットカードだと即時決済ですが、振込の場合は振込が確認されてからとなります）。しかも、エプソンダイレクトは完成品のパソコンを在庫しているわけではなく、すべてオーダーに合わせてカスタマイズしているため、アッセンブリ（組み立て）の時間も含まれていますから、いかに早いかがわかると思います。自分も何度かオーダーをしていますが、ほんとに2日で届きますよ。1年〜5年まで安価な保守設定保守の設定に関しては、修理内容と期間の組み合わせで次の15パターンがあります。なお金額的についてはデスクトップとノートパソコンで若干違いがあるので、それも合わせて掲載します。保守内容デスクトップノートパソコン1年間無償預かり修理標準標準2年間預かり修理2,100円3,150円3年間預かり修理4,200円6,300円4年間預かり修理7,350円9,450円5年間預かり修理10,500円12,600円1年間訪問修理4,200円6,300円2年間訪問修理7,350円9,450円3年間訪問修理10,500円12,600円4年間訪問修理16,800円18,900円5年間訪問修理21,000円23,100円1年間訪問修理+HDD返却不要5,460円7,560円2年間訪問修理+HDD返却不要9,870円11,970円3年間訪問修理+HDD返却不要14,280円16,380円4年間訪問修理+HDD返却不要21,840円23,940円5年間訪問修理+HDD返却不要27,300円29,400円＜補足＞・保守期間が１〜２年の場合でも、部品に関しては3年間保証されます。・HDD返却不要の期間は保守期間に準じます。訪問修理も迅速に対応してれる訪問修理というのは、エプソンダイレクトと契約している企業の技術者（サービスマン）がパソコンのあるとこまできてくれて、不具合部品の交換をしてくれるサービスです（過去の経験で言うと、エプソン以外の企業の人が来ることが多いです）。まあ、どこのだれが来るかは置いておいて（しっかりと契約を結んでいるので、コンプライアンス上は全く問題ないと思います）、訪問修理については、部品の調達具合で期間が変化しますが、概ね翌日または翌々日には訪問してくれます。修理時間ついては故障内容によって大きく変わってくるため、比較は難しいところですね。個人で使っていると1〜2日の差が大きく響くことはあまり多くないですが、企業で使っているケースだと１日が大きく響いてしまうこともあるため、翌日対応してくれるのは非常に助かっています。＜参考＞正確なデータをとってはいませんが、故障した日の午前中〜午後2時くらいまでに連絡をすると翌日に、それ以降になると翌々日になる感じです（遅くなっても翌日対応してくれることもあります）。修理センター（預かり修理）では1日で作業を完了エプソンダイレクトの保守は訪問修理の他に、..",
      "item_dc_date":"2011-11-07 09:13",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"リンクシェア主催の「パソコンフェア2011」に参加してきました！",
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      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e63795m87.jpg",
      "item_description":"2011年10月31日にリンクシェアの主催で開催された「パソコンフェア2011」に参加して、各メーカーのお勧めの製品やソフトウェアを見てきました。各メーカーが独自で開催するセミナーや商品説明会もいいんですけど、多くのメーカーを同時に見られる機会は少ないのでとても貴重だと思います。各製品の詳細については別途レポートするとして、まずは「パソコンフェア」についての総合的な感想をまとめておきたいと思います。ちなみに今回はサポート業務はなく純粋な「参加者」として参加しています^^感想の前に、、、、今回の「パソコン2011」に出展してくれた企業は次の11企業（JALショッピングは商品展示のみの）富士通直販 WEB MART、マウスコンピューター、エプソンダイレクト、デルオンラインストア、サンワダイレクト、EIZOダイレクト、オフィス・デポ ジャパン、ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ、シマンテックストア、COREL オンラインストア、JALショッピングパソコンメーカーが4社、モニターメーカーが１社、ソフトウェア販売が3社、周辺機器販売が３社という感じでわりとバランスは取れている印象はあります。写真が少なくて絵的に寂しいので可愛い子を（笑パソコンフェア2011の良かった所【多くの製品を体験＆撮影ができた】冒頭にも書いたように、多くのメーカーの製品が同時に見られたこと、そして実際に触れることができたことがパソコンフェアの一番の良かった所になります。とはいっても、パソコン関連は家電量販店の店頭などでも見る、触ることはできますから、単に見るだけならいくらでもできますが、パソコンフェアでの利点はパソコンのカバーを外したり（マウスコンピュータとか）、ドライブを外したり（富士通のやつとか）といった特殊な状況をみることができることです。また、それらを写真撮影することも自由なので、カタログや公式サイトに掲載されていない情報を得ることができます（マウスコンピュータ、エプソンはカバーを外した写真も掲載はしてますけど、目で見るのとは違いますよね）。こんな感じこういった「体験」「経験」ができるのは実際に製品を目の前にして、かつ製品のことに精通している人がそばにいるから実現できることだと思います。【ECサイトの担当と会話ができた】ということで次の良い所は、そのECサイトの担当と会話ができたことですね。製品のスペック等は公式サイトをみると簡単にわかりますが、見えない部分の特長は実際に販売している人と話をすることで、わかってくることが多くあります。実際、今回もEIZOさんのブースにある２つ製品（FORIS FS2332、FlexScan EV2335W）について、ターゲットの違いとそれに合わせた製品の作り込みについて聞くことができました（これは別途レポートします）。こういった話が聞けるのも大事だと思います。【ジャンルが絞られていた】上記２つの利点を得る機会はリンクシェアさんだと、リンクシェアフェアなどがありますが、パソコンフェアの最大の特長はジャンルが「パソコン関連」に絞られていること、そのため「興味のないECサイトと話をして時間をロスすることがない」ことも1つの利点だと思います。もちろん、興味のない（もしくはあまり知らない）ECサイトと話をすることで新しい発見を得られることも多くありますから、まったく無駄だとは言いませんが、確率から言えば興味・関心のあるジャンルの話を聞いたほうがアウトプットしやすいです（アフィリエイトのイベントなので、参加者の目標は成果につなげることですからアウトプットは必須です）。と、ここまで良かった所を見てきましたが、逆にちょっと気になる所もあったので、それについても書いておきます。【拘束時間が長かった】パソコンフェアの開催時間は16時から19時半で、帰りたい時間に帰ることは可能になっていましたが、プレゼント抽選会が18時半から行われたため、一通り話を聞き終わっていてもその時間まではいなければいけませんでした。それが「拘束時間」という風に感じてしまったところです。プレゼント抽選会は自分も楽しみにしていてので（外れましたけど）、必要だとは思いますけど最後のほうは完全に「抽選待ち」でだらけた雰囲気がただよっていましたから、ECごとの個別抽せんにするなど、分散をさせても良かったかなと。多少だらけるのは仕方ないんですけど、会場が狭かった関係で中央が休憩スペースになってしまい、人の流れも滞ってしまった感じでした。【個別PRのインパクトが弱かった】フェア期間中に何度かECサイトの個別PRの時間が設けられていましたが、内容としてはブースで聞けるのと同じような製品の説明がほとんどで、あえて個別PRをする意味があるのか少し疑問でした（もっとも全部を聞いたわけではないため、個人的な感想にはなります）。個人的には製品の説明だけではなく、..",
      "item_dc_date":"2011-11-01 17:35",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"FPD International 2011",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/62984/http://saya.s145.xrea.com/archives/2011/10/fpd_internation.html",
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      "item_description":"今日は別件のついでにパシフィコ横浜で開催されていたFPD International 2011を軽く見てきました。透過ディスプレイ、高精細ディスプレイ、高精細電子ペーパー、ナローベゼル、低消費電力、裸眼立体視ディスプレイなどが色々展示されていました。韓国／中国勢の勢いが目立って、日本メーカーの存在感があまりなかったのが残念でした。AU Optronics自動販売機に透過型ディスプレイを付けていました。結構面白かったです。TFTに光センサを組み込んでペンを使うデモ。巻ける電子ペーパー3Dかつジェスチャー操作できるディスプレイLG Display0.8mmのナローベゼル透過型ディスプレイAH-IPS vs AMOLEDの高解像度比較ジェスチャーインターフェースSAMSUNG Electronics透過型ディスプレイの冷蔵庫透過型ディスプレイモニタ東芝モバイルディスプレイ時分割裸眼3D-OCBディスプレイ。時分割にすることで解像度を下げずに裸眼立体視可能。498dpiの超高精細ディスプレイ(2560x1600)CHIMEI INNOLUX反射型3D LCD MIP(memory in pixel)ディスプレイ視線追随型の小型の裸眼立体視ディスプレイ4K2Kディスプレイなんかもさりげない展示E-Ink電子ペーパーで楽譜表示電子ペーパーで教室カラーの電子ペーパー。発色はまだまだ。300dpiの高精細電子ペーパーEPSON300dpiの高精細電子ペーパー。書き換えがかなり速くなっていてこれなら使えるかなって感じでした。ペンを使った入力電子ペーパーを使った腕時計船井電機指で操作可能な小型プロジェクタ",
      "item_dc_date":"2011-10-26 21:38",
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      "blog_title":"Digital Life Innovator",
      "blog_url":"http://saya.s145.xrea.com/",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その16",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その16です。「グロスオプティマイザ交換」「インク残量が限界値を下回りました」って...「交換してください」でエエやん！？９色パックを開封〜！こんな、ゆとりのパッケージじゃなくて良いのでは！？一回り小さく出来ると思った。ビールケースやティッシュケースの角取りをして、紙の使用量を減らす事が流行っていた！のを思い出した。つづく",
      "item_dc_date":"2011-10-23 22:08",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"綴（文化財未来継承プロジェクト）",
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      "item_description":"PX-7Vのモニターでお世話になってるプロセレクションブログ。「用紙にこだわる　二つの展覧会」という記事でフと思い出した。キヤノンが行っている、「綴」文化財未来継承プロジェクト。エプソンの記事見てキヤノンを取り上げるのも何だかな〜何がスゴいって？先ずは、リンク先のムービーをご覧あれ！http://web.canon.jp/premium-lib/movie/v004/index.html日本の文化財をキヤノンの機材で、撮影〜現像〜プリント。数多の職人の手によって最高の複製品へ仕上げるプロジェクトだ。機材は、1Ds3+328を特製の全自動架台に載っけて撮影している。撮影はWi-Fi経由のテザーかと!?この様なテクノロジーの塊！みたいな事は大好きや。決して変える事の出来ない過去の事実を、未来へ継承する！写真とプリントの技術ってスゲーな。ちなみに、他の光学機器メーカーも同じ様なコトをやっとって...ニコン→絵画等など（こちらさんのプリンターはエプソン）ペンタ→書物など（645D）写真と歴史がお好きな方は、全ムービーご覧あれ！",
      "item_dc_date":"2011-10-21 22:06",
      "entry_id":62283,
      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"お買い得「15.6型ノートパソコ」ン比較（2011年10月版）",
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      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e62075m87.jpg",
      "item_description":"前回のパソコン比較ではとにかく持ち歩けること（＝モバイル）が最優先課題としてみていましたが、今回は持ち歩くことは全く考えず（ノートなんで不可能ではないですけど^^）、性能も追わず、とにかくお買い得なモデルがどれかを比較してみたいと思います。Eee PC 901-X vs. ThinkPad 701CS, s30, X41 / mah_japanお買い得モデルというとちょっと知っている人なら「ネットブック」を思い浮かべると思いますが、ネットブックは基本液晶が小さいのがネックなので対象から外し、価格的な魅力が最も高いゾーンの15.6型からピックアップすることにしました。候補に上がった機種は次の7機種（ちょっと多いな...）ThinkPad Edge E525（レノボ）ThinkPad Edge E520（レノボ）Pavilion g6-1100　　 （日本HP）LuvBook LB-F300B2　　（マウスコンピュータ）Inspiron 15　　　　  （DELL）Inspiron 15R　　　　（DELL）Endeavor NY3200S　（EPSON)詳細なスペックと価格はあとで確認しますが、上記の機種はいずれも最小構成で5万円以下（配送料等は別）で購入することができます。最小構成の価格をチェックお買い得を探す旅（ってなんだ？）なので、まずはわかりやすい価格から。機種名最小構成価格送料ThinkPad Edge E52542,840円無料ThinkPad Edge E52048,930円無料Pavilion g6-110035,910円3,150円LuvBook LB-F300B244,940円3,150円Inspiron 1539,980円無料Inspiron 15R46,980円無料Endeavor NY3200S46,980円1,575円この後のCPUで詳細を説明しますが、一部の機種には最小構成でCPUに「Celeron」が設定されていますが、性能的に少し劣るため今回の比較からは外してあります。そのため上記最小構成の価格も「Celeron」を外したものになっています。また、価格は通常の購入ページに記載されているもので、各種キャンペーンやクーポンを使用していない価格になります（2011年0月20日確認時点）。価格だけみると、最低がPavilion g6-1100の35,910円で、最高はThinkPad Edge E520の48,930円と約13,000円の開きがあります。この違いがどの辺にあるかをこれから見てきます（っていっても大きな違いはCPUだけでそれ以外は、各メーカーの考え方と言うか戦略になるといえます）。CPUは「Core i3」「Pentium」「AMD A4」の３つこの７機種をみていて特長的だなと思ったのは、選択できるCPUのミニマムの構成。AMDはあいかわらず「廉価版」としてのポジショニングにあるので価格を抑えた構成には欠かせませんが（ハイスペックモデルもあるんですけどね）、インテルでも（懐かしい響きの）「Pentium」が登場します。あと、Core i3に関しては現状のCore iシリーズの末っ子として廉価版では登場してしかるべき存在です（もちろんカスタマイズで上位のCPUを選択することもできます）。※一部機種ではその下の「Celeron」もありますが、さすがに、、と思い割愛しています。ということで、まずは各機種のCPUを見てみます。機種名搭載CPUThinkPad Edge E525AMD デュアルコア A4-3300M APUThinkPad Edge E520インテル Core i3-2330M プロセッサーPavilion g6-1100AMD デュアルコア A4-3300M APULuvBook-F300B2インテル Pentium プロセッサー B950Inspiron 15インテル Pentium プロセッサー B950Inspiron 15Rインテル Core i3-2310M プロセッサーEndeavor NY3200Sインテル Pentium プロセッサー B940※ここでの搭載CPUは最小構成で選択できるものです。インテルの「Core i3」「Pentium」は大きな違いがあるように感じますが、実はスペックだけをみるとお互いに遜色ないものなので、どちらを選ぶかは完全に好みです（そういう意味で言うとネームバリューのない「Pentium」がお買い得とも考えられます）。で、AMDのA4-3300Mは動作周波数は高いものの、クロック数に差がある感じです（そのぶん価格も安いものがあります）。一応、CPUの性能の違いを・・・CPU名動作周波数コア数(スレッド数)GPUクロック(最大)Core i3-2330M2.2GHz2650MHzCore i3-2310M2.1GHz2650MHz..",
      "item_dc_date":"2011-10-20 15:46",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その15",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その15「一本目」グロスオプティマイザインクに警告が！試用開始からおよそ半月。プリント数は、クリスピアA4=29枚（うち28枚がグロスオプティマイザ使用）A4普通紙=2枚。以上の31枚のみ。グロスオプティマイザインクは、他の約半額の値段だが、この消耗ペースは「速い」と思った。レポートに使った写真は１枚...って。。。地道にがんばります。つづく",
      "item_dc_date":"2011-10-17 23:07",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その14",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その14です。「クリスピア」エプソンの高光沢写真用紙のフラッグシップ。プリント用紙レポートの第一弾は、やっぱり純正って事でコレ。今回は、光沢感の感想。プリント前の状態。右側から「昼白色（約5000k）」の蛍光灯を当てています。先日の一枚。グロスオプティマイザ「オン」。グロスオプティマイザ「オフ」。以上３枚の露出と現像設定は統一。比較の為に、極端なアンダーで。下の３枚は露出と現像設定は統一。プリント前。電気スタンドの蛍光灯がクッキリ。光沢感と平滑感の確認元として。グロスオプティマイザ「オン」。光沢感は印刷前に比べ若干落ちている。反射がマイルドになった分、落ち着いた印象。グロスオプティマイザ「オフ」。紙自体の光沢感は意外と残っている。（画によるでしょう）しかし、この様に光を当て斜めから見ると、色の濃淡や明暗の差が大きな部分は、光沢感の差が大きく平滑感に多少の変化も。特に、白系と有色系が重なる部分は反射具合が極端に異なり、極端に言えば「切り絵」の様に段差が見える状態。これらの症状は、正面からフツーに見る分には「気にならない」。意図的に光源を当て、斜めから見るとこの様になる。顔料インク特有のレポート用にわざとやってみた。「電車の車内吊り広告」がユラユラゆれると、色の有無や明暗でインクと紙に段差が出来ているのを見る事ができますよ〜ってこんなとこ見ないわなフツ〜。。。（金や蛍光などの特色系ではなくCMYKの範囲？にて）この、理論上気になる光沢感や平滑感の差異を緩和する機能が「グロスオプティマイザ」。元の紙自体の光沢感と比べると、若干ではあるが劣る。しかし、平滑感は損なわれず光沢感に均一性があるので、「何かを塗った様な違和感」は無し。先にも述べたが、反射が若干マイルドになったことで落ち着いた印象は自分好み。グロスオプティマイザが万能か？と聞かれたら、答えは「ノー」。有色部分と白飛びしている「紙白」部分の様に極端な差がある部分は、斜めから超イジワルな見方をした時だけ気になる点が残る事は確か。（良き言葉が浮かばないので今後の課題）自分の用途だと、プリントはツルピカのアルバムに入れるので、グロスオプティマイザ無しのプリントで十分な気がする。しかし、グロスオプティマイザ有りの方が耐久性は上な気もする。奥が深いPX-7V。つづく",
      "item_dc_date":"2011-10-14 22:57",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その13",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その13です。「プリンタドライバーの色補正」プリント結果に関するレポートの続きの前に、以前から気になっていた事を探ってみた。サポートページのPX-7Vから「よくあるご質問(FAQ)」。プリンターの表現色域を最大限に利用するには、「マニュアル色補正（ドライバーによる色補正）」や...の設定をお試し下さいとの答え。先の記事でgdgd言った「ポジフィルム調（高彩）」はドライバーによる色補正。お試し下さいとの事なので、試してみるかな。このページには、気になる記述も。「!@#$%^&amp;*()_は基本的にsRGBと想定し...」！？うちは、モニター〜RAW現像〜TIFF〜JPEG〜ブログ〜PX-7Vまで色空間をadobe RGBに統一しているのだが、ドライバーによる色補正のプリントに必要なデータはsRGBが望ましいという事か？何だ難しい事では無いので、用意は簡単。むしろ、両者の比較をする価値があると思った。余談「カメラ側でadobeRGBで撮影していないのは何故だ」？「 _ 」（アンダーバー）始まりのファイルネームは大嫌いなんで。つづく",
      "item_dc_date":"2011-10-13 23:40",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その12",
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      "item_description":"EPSON  PX-7V モニターレポート  その12「おまたせしました」久留里線沿線で畑仕事をなさっていたオバチャンが、「写真日和ですね」と嬉しいお言葉。「がんばります」と自分。プリント用の画が撮れました。撮影は、EOS5D Mark2とEF70-200mm F2.8L IS ll USM。ピクチャースタイル「スタンダード」。WB太陽光でRAW現像。色空間はadobeRGB。この時の光量に申し分は無いのだが、意図して+1オーバーで撮影。この雰囲気、プリントで再現出来るのか！？今日は頭ん中で「あ〜作例・作例・作例」とプリント用の画の事ばっか考えとって、昼飯後には睡眠不足からか頭が回らなくなり...沿線の長閑な雰囲気で睡魔が...駅で小一時間ヲ昼寝。その後、夕方の一往復を抑えて撮影終了。帰宅後、早速プリント。昨日まで散々「Imaging WorkShop」がア〜だコ〜だ言ってましたが...余計な事を考えず、16bit TIFFで現像した物をCanon DPPでプリント。早速「ドライバー補正」の類いを試そうかと思ったが、まずはPX-7Vの本質？お手並み拝見！？と言う事で、以下の設定でプリント。カラー・マッチング「ColorSync」印刷設定：用紙種類（クリスピア）印刷品質；品質優先双方向印刷：オングロスオプティマイザ：オンMacとモニターそしてCanonのDPPはカラマネ済み。用紙はクリスピア。余白を18mmにセットして、プリントスタート！うぉ〜撮影は、EOS5D Mark2とコシナプラナー50mmピクチャースタイル「忠実設定」、WBマニュアルでRAW現像。色空間はadobeRGB。（露出不足はお許しを）「画面が紙に変わった」これは最大の賛辞である。しかし、拍子抜けでもある。反射光と透過光の違いはあれど原画に忠実だ。それより、写真を撮影するという「物撮り」の難しさを実感...。この先のレポートで数多もの「写真を撮影」せねばならぬと思うと...さて、画面が紙に変わったとか原画に忠実とかレポート的には言葉足らずである。実は他にも何枚かプリントしてみたのだが、ボツは無し。「プリントで追い込む!!!」といったアクションが全く無かったので、撮影〜現像〜プリントで完成するまで、記憶が濃いうちにどんどん進める。逆に言うと、今回の設定ではプリントの色味を追い込んだりする事は出来ない。次回以降いつになるかわからないけど、手作業の楽しみもお伝え出来ればと思っている。正直、発色は...解像感は...光沢感は...斜めから見ると...とか色々ダラダラ書き綴ろうと思ったけど、拍子抜けな第一印象で閉口してもた。そんだけ基本性能に優れたプリンターだと実感。明日以降、重箱の隅に穴を開ける様なレポートがつづく",
      "item_dc_date":"2011-10-12 22:57",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その11",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その11「Imaging WorkShop（イメージングワークショップ）」でプリント。そうですか〜そうなんですか〜Imaging WorkShopは...カラーマネージメントによるプリントも...ソフトウェアやプリンタードライバーの設定なしで行える...のです。とても楽だ...しかし...PX-7Vの特徴である「ドライバー色補正』（ポジフイルム調など）をこのプリントステージ内で設定する事は出来なかった。。。Imaging WorkShopはプリントの時に、プリンタードライバーの設定画面が出て来ない。各種設定を、全てアプリ内で事前に完結させる潔い設計であり、非常に好ましいのだが...先の「ドライバー色補正」機能は、プリンタードライバーの設定画面で選択する様だ。仕方無い。。ポジフィルム調を諦めますか！という事ではモニター失格（というより自分が試したい）なので、明日へとつづく。",
      "item_dc_date":"2011-10-11 22:25",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その10",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その10です。「プリント事始め」インク装着後、PX-7Vは「インクの初期充填」動作が行われる。数分間ひたすら待つしか無いのだが、ココでビックリ！プリンタが「ユッサユッサ」揺れている。インクカートリッジの中身を更にシェイクしているのでは！？とと思わせる様な軽快な動き。そしてウぃ〜んウぃ〜んと軽快な音。異音や怪音の部類じゃないので、不信感は御座いません。なんだろ〜ホームベーカリーが多少揺れ動く様な雰囲気とでも。PX-7Vは硬いゴム脚では無く、ウレタンスポンジの様な脚なので、揺れが目立つのかもしれん。Nゲージの車両ケースのウレタンに似ている。ただ、プリンタにちょっと体当たりすると簡単にズレ動いてしまうので、脚の滑り具合はもう少し弱め(滑り難い)の方が良いと思う。(指一本でも動く)今回は、ハンズで買った600*300のカラーボードの上に乗せているが、もしかすると脚の材質と天板の平滑具合のマッチングの問題なのかもしれない。数分の後、初期充填は完了。この時点での「現在のインク残量」は？見ない！mjdこういう事には興味無し！見てもしゃ〜ないし。それではプリント開始！プリントアプリは当然「Imaging WorkShop（イメージングワークショップ）」。前日無事にDLし既にインストール済み。約２年前の楽しかった記憶を頼りにテンプレートを選び、プリントステージへ！と...ココまでは順調だったが、プリントステージの各種選択項目が文字化けしとって判別不可.........てきと〜に選んで...プリントをタップ！出て来たのは、とってもアヴァンギャルドな画...記念すべき初プリントに選んだのは、秋晴れを行く派手な列車なんだが、、、即ボツ。用紙種類、モード、品質、カラーマネージメントの全項目がテキトーであった為、テキトーな画が出たのは当然であろう。しかし、文字化けしているのでは「設定不可」。ならばと、「Epson Print Plug-In for ViewNX」でトライ！ViewNXとはニコンRAWの無料現像ソフトだが、TIFFやJPEGであればメーカーを問わないので、キヤノンユーザーの自分も使っている。高機能という訳では無く、ビューアアプリとして便利なのだ。iPhotoはバギーだし、キヤノン純正はアホなんでニコン一択という訳。さてさて、出来立てホヤホヤのEpson Print Plug-In for ViewNXを使って先のImaging WorkShopと同じ様にプリントステージへ進むと、やはり文字化け。！OSXパブリックベータを新宿高島屋の特設スペースで並んでまでして買ったり、幕張メッセで行われたマックワールドエクスポのステーィブジョブズCEOによる基調講演を最前列で聴こうと真冬の会場前で徹夜した程のマカーである自分が、文字化け程度でつまずいている様ではアカン。ドライバやアプリの再インストール？そんなサポセンのお姉さんやお兄さんの様な事は思いつかん。文字化けって事は「言語関係」や「フォント」周りに何かしらのトラブルが発生している。最初にやってみた対処方法は、英語で再ログイン！OSXのアプリは基本「マルチリンガル」（多言語対応）だ。OSを他の言語に切り替えると、アプリも対応していればその言語となる。Imaging WorkShopもおそらくそうであった様で...見た目にカッコエエ英語表示のインンターフェイス。早速プリントステージの表示を確認してみると！？「OK」当然英語でクリスピアって表記されている。そして、言語を日本語に戻して再ログイン。結果は、をーらい！当然、うちだけのトラブルなのかもしれん。いや、日本中を悩ませているトラブルなのかもしれん。うちはOSXライオン。ドライバやアプリの類は全て対応版と称される物をDLしてインストールしているので、何か問題がある中で気付かずに進めていたのかもしれん。そもそも、一部取説を逆走してここまで来たので、うちだけのトラブルであって欲しい。今日もまた、鈍足？蛇足？なレポートとなったが、明日へとつづく。",
      "item_dc_date":"2011-10-10 23:42",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その９",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その９です。「インク装着編」PX-7Vが使うインク「66」の大きさは、iPhone4の約60%程。厚みはインクの方が1.5倍近くあります。左下は、キヤノン「321」インク。エプソンの約半分。ヨドの値段は、321が890円。66が1380円。外装の体積だけの単純比較では、エプソンの方にお得感が。キヤノンは「インクが漏れてるんじゃねえか？」と思う程、すぐ無くなるのがデフォでして、インクを節約する為に画質を下げてプリントしようもんなら...結局最高画質でやり直すハメになる。それでも、満足行くまで何度でもプリントしまくれるのがホームプリントの醍醐味だから辞められん。さてエプソンの方だが、インクはデカイが消費量が未知数。デカイのはスタミナの悪さを補う事が目的では無く、交換頻度を下げてプリント作業に集中出来る様な設計であって欲しい。では装着へ。インク装着の為には、天板を手で全開。ちなみにPX-5002のインクカバーはオートロック！。PX-7Vは、ごくフツーに手でパカっと。閉める時は最後まで手を添えておかないと「バンっ！」と豪快な音が出る。蓋の閉まり始めが妙にゆっくりだったので、試しに手を離したら...あっ...（試しに某有○町にある某○亀のPX-5Vで試したが同じ構造で撃沈...）「トイレの便座や蓋」みたいにス〜っと閉まると最高なのだが！軽々と開けてみた。右側に見えているのがインク装着部。新車のエンジンルームを覗いてる時の様にワクワクするな〜。AMGのエンジンには、製作者のネームプレートが付いているのだが、PX-7Vは、天板の内側に「66インク」のステッカーが張ってあり、多少「おぉ」と思った。カートリッジカバーという名の「蓋」付き。「このカバーって必須部品なんやろか？」手前にパカっと。このカバー、奥に開いて欲しい。理想はカバー無しだが。インクカートリッジのスロットは８。インクの並び順に法則はあるのか？装着前に、カートリッジを4、5回シェイク！グロスオプティマイザは、振った感触が他と異なっていた。装着完了。PX-7Vは「８色インク」仕様。カートリッジのスロット数も８。一見、何の問題も無い様に見えるのだが、グロスオプティマイザ(GL)は装着必須。（On/OFF可能なのに外せない）よって、同時に装着可能なインク数は７となる。しかし任意の７本ではなく、ブルーとマットブラックの同時装着は不可。ブルーとマットブラックはスロットが共有となっており、どちらか一つを選択して装着する様になっている。マットブラックは、マット系用紙のプリントでは必須となっている。マット系用紙を全く使わない場合はブルーが使えるのだが、マニュアルによると光沢系とマット系用紙の両方を使う場合は、マットブラック装着を推奨との事。これらの事情から、PX-7Vにおける色の表現は、「７色のインク」※によって行われている様だ。※マットブラック装着時は用紙によってフォトブラックと自動切り替えになるので「６色インク」でのプリントとなる。８色独立顔料インク！と称するプリンターではあるが、同時利用可能数では無い！つづく",
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      "blog_title":"感謝感激雨霰",
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      "item_title":"EPSON EPSON PX-7V モニターレポート その８",
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      "item_description":"EPSON PX-7V モニターレポート その８です。「インク装着編」インク装着前にドライバーのインストールを行うという、取説を快調に逆走している鈍足レポートの続き。PX-7Vの顔料インクとは。顔料インクは、用紙の表面にインクの粒子が「乗る」事で色が定着する。それゆえ、色が着いている所と着いていない所(紙白の部分)では、非常にミクロな起伏（凹凸）が起こりうる。数値的には非常に小さいのだが、写真を見る角度や光の当たり方によってはこの起伏が目立ったり、階調がスムーズに見えなかったりする事も。某PIXUS Pro9500シリーズはここら辺が...（好みでは無い）↑更に、用紙表面の光沢層にインクが乗ると光沢感を弱めてしまう。この状況を改善するのが、PX-7Vの特徴の一つ「グロスオプティマイザ」である。これは、透明インクの様な物でプリント全面を光沢かつ平滑に仕上げる機能だ。インクは９個。うち１つはグロスオプティマイザ。「光沢顔料」と称される7V用インク(66)の粒子には、用紙への安定した定着と色再現性を実現する為に、透明樹脂がコーティングされているそうだ。さてさて、世の中の情報を書き改めたに過ぎないレポートとなりかねないどころか、なってしまったので結果は後日実践で！その前に、インク装着せなアカンな。つづく",
      "item_dc_date":"2011-10-08 17:12",
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      "item_title":"EPSON PX-7V モニターレポート その７",
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      "item_description":"EPSON EPSON PX-7V モニターレポート その７です。Imaging WorkShop（イメージングワークショップ）を使いたい！PX-7Vも当然対応機種の一つ。「エプソンさんありがとうございました」。OSX10.7 Lion対応版。インストール完了。取説はCD-ROMからインストールしなかったので、DL。OSX10.7ライオンになって、pdfが読みやすくなった。フルスクリーン表示で見開きもご覧のとおり画面いっぱいに。←→キーもしくは２本指スワイプでページめくりも簡単。（以前から出来た事かもしれ無いが...）自分は「pdfの取説はイヤじゃ派」だったがLionで、あっさりpdf派に。さて、取説を読むと「ドライバー」のインストール前にインクを先に装着しておく事が手順だと知った。つづく。",
      "item_dc_date":"2011-10-07 22:24",
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